私がココロを学ぶワケ。

おはようございます、Eyeです

 

私、いまでこそ「カラダ」づくりの話しをしてますが、

ココロ (=感情・意識・思考 まとめてます) に関しては、だいぶ前から学んでいまして。

 

 

その理由は…。

① 単に、すきで、楽しいから。

私、すきなんです。「自分とひととの差」を、見て、聞いて、知るのが。

楽しいんです。

 

「差」をみて、

私は◯◯だ、ひとは◯◯だと、評価し、

落ち込んだり、怒ったりして、

人は悩みを抱える。ようですが、

私は、そういう悩みが、ない

(無い=良い と思ってるわけではないですよ)

 

違い・差を知る。それ自体が楽しいのです。

 

どんなやなヤツも、感じ悪いやつも、気持ち悪いヤツも

 

このひと、おもしろっ!!

何がどうなったらそうなるの?!

「あなたのこと、知りたい!

スイッチが発動するんですよね。

 

(子どものころから、様々なひとのルツボであるアメリカに憧れていました。)

「変わってるよね」「前向きだよね」 て言われ続けて何十年・・?

 

ともかく、自分の興味を満たすため。

 

これが、私がココロを学んだ、一番の理由。

 

 

 

それ以外に、こんな背景も。

② マネジメントスキルを高めたかった。

 

細かいことは苦手で超あきっぽい私ですが、

私の強みはコミュニケーションスキルにあると思って、

スピーチ、プレゼン、ファシリ、ネゴ、コーチ、カウンセリング等々・・強化すべく学びました。

そのひとつが、心理学・脳科学 でした。

 

そして、ファシリテーターやコーチとして、

ココロをより重視した、ひとをサポートする仕事もしてきました。

 

スキ・得意 を仕事に活かすことができたのは

学びとトレーニングに基づく自信、実感があってこそと思っています。

 

 

 

③ みんなそれぞれ違う。を裏付ける何かが欲しかった。

 
子どものころ、私は、
「ひとと違う」方向にあえて向かうタイプでした。(今もです)
中学まで男の子に間違われていました
ひとりで女子トイレ入れなかったYO
 
優秀な兄。
周りの女の子たち。
と、私を比べて、お前は◯◯がダメだとか、もっと普通に倣って◯◯しろとか、
オトナたちは言うのです。
違和感を覚えたし、いちいち誰かと比べて価値観押し付けてくるオトナたちが嫌いで(私の反抗期の根底がそこにw)、
言われれば言われるほど、べーしながら逆へ向かっていました(今もです)。
 
 
「フツーってなに?」
「普通、普通ではない。それぞれ価値は何?」 
「比べることに、どんな意味があるの?」
 
子どもの頃から抱えてきたこの「問い」に、
感情ではなく、知識として、
自分そして相手を納得させるコタエ
を出すためのナニカ を手にいれるため、学びました。
 
 
 
そんな3つの背景があって、
私はココロを学び、そして、何よりココロを大切にしています。
(仕事では、ココロ専業は私にはToo muchなので、ココロ+αな仕事をしています)
 
 
この3つを、じっくり考え、行動してきたおかげで、
「多様性」 という最近のワードをなんの抵抗もなく受け入れ、
多様性=アタシソノモノ。と言えるほど、
どんな色にでも変われる多重人格になり。
(たまに色間違えて嫌われますけど(。・ω・。))
 
「強い」 と良い意味で言ってもらえる、そんなオトナになりました。
(強い ではなく ニブイだけですけどね)
 

 

 

さ~て、なぜ私は今、こんな話をしたのでしょう~か

 

実は。

サ〇〇サさんがインストラクターをしている

「仮面心理学」を受講したからです。

今回は、最初の 楽しさ 目的で受講!

 

 

今回の学びも、これからはじめる仕事にも活かしていきますよ~

笑顔で生きていくのに、ココロのバランス調整、大切ですものね

 

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